製作過程1999年1月17日
1)赤外線センサーが観客を感知すると、
奥のバボットから順次起動してプログラム運転。 運転10秒後にマットスイッチの入力待機に入る。 待機10秒間に入力が無い場合は、停止初期化。
2)マット入力待機中に、マットに観客が乗ると、
赤外線センサーを入力禁止にして、シーケンス運転開始。 運転中は、10秒毎にマット入力を更新。 更新入力が無い場合は、停止初期化。
3)シーケンス運転中は、マット3枚の入力パターンに対応して出力。
http://www.babot.co.jp/icc/default.htm